施術の体系2(鑑別評価)

Matrix
鑑別評価 統合 機能 構造 存在 内臓 空間 結合組織 時間 発生・老化 神経系 感覚神経 運動神経 伝導路 受容器 反応反射 筋筋膜 腱 骨格系 関節 姿勢 運動 代謝 呼吸 循環
★統合
★機能
★構造
★存在
★内臓
★空間
★結合組織
★時間
★経験・病歴
★神経系
★運動神経
★伝導路
★神経終末
★反射・反応
★腱
★骨格系
★姿勢
★運動
★エネルギー代謝
★呼吸器系
★循環器系


このページでは、問診・視診・検査・問題点の分析と解釈といったプロセスに必要な情報をまとめた。

手技療法を実施する場合,問診・視診・理学的検査・問題点の分析と解釈・施術プログラムの作成・施術の実施・再評価・プログラムの検討および修正,という流れが一般的である.しかし,この過程は施術者側のもので,患者の訴え・患者自身の問題点に対する理解・施術プログラムに対する理解と自らえを治療していく姿勢,という患者自身の施術へのかかわり方も重要である.

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