青年性亀背(シェイエルマンScheuermann病)
部位脊柱 症状変形
原因その他 対処専門医の診断

思春期の円背を主訴とする症例。椎体の二次骨核形成障害。ときに背部の重だるさ。残存変形による愁訴は成人例にもある。

[トップ][戻る]